サイト案内

当社の自慢ポイント!

各ページに分けてご案内いたします。是非、全てのページをご覧いただき、当社の事を知ってください。

社員の紹介

個々の社員が連携を取って業務にあたるという考え方のその先を行き、法人をひとりの人間と考え一体となって機能する組織体制を整えております。

LINE

LINEを活用した業務運営。例えば、事故現場を通知できるので、レッカー手配や現場駆けつけ(不可能な場合あり)など迅速に対応できます。

インスタグラム

社員の日時を主に投稿しています。「もらった!」「あそんだ!」「たべた!」など、こんなのばっかりですが、ぜひ見に来てください。

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事業内容

取扱保険会社・各種業者様ご紹介

当社とお取引のある様々な事業者様をご紹介いたします。
自動車を買いたい・住宅を建てたい・弁護士に相談したい・おいしいお店を教えて・など……
以下に一部を抜粋して記載しておりますが、その種類は多岐にわたります。
保険に関わらず何でも相談ください。

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あなたも一緒に働きませんか?

営業社員を募集しております。趣味をお持ちで、人生を楽しんでいる方に是非来て頂きたい!

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更新履歴

楽しい美味しい山菜採り

🌱【春の恵みを楽しむ季節】山菜採りのワクワクと安全ポイント

春の山は、雪解けの香りとやわらかな陽ざしに満ち、フキノトウやタラの芽など“春の宝探し”が楽しめる季節です。
ただし、山菜採りは毎年遭難・誤食・熊との遭遇などの事故が起きています。
自然の恵みを安全に楽しむために、次のポイントを押さえてください。

🏔️【1】行く前の準備が安全のカギ

  • 行き先・帰宅予定を家族に伝える
  • 電波が届かない場所を想定し、モバイルバッテリーや紙地図を携行
  • 長袖・長ズボン・滑りにくい靴・手袋・熊鈴など山仕様の装備を

🍃【2】“似ているけれど有毒”に注意

山菜には、トリカブト・バイケイソウ・ドクゼリなど、食べると危険な植物とそっくりな種類があります。

  • 不安なものは 採らない・食べない
  • SNSの写真だけで判断しない
  • 図鑑・自治体資料・地域の詳しい方に確認する

🐻【3】春は熊の活動が活発

冬眠明けの熊は広く動き回ります。

  • 単独行動を避ける
  • 音を出しながら歩く
  • 痕跡を見つけたらすぐ引き返す

🧭【4】斜面・沢・残雪は事故が多い場所

  • 残雪の下は空洞で踏み抜きの危険
  • 沢沿いは滑落リスクが高い
  • 夢中になって奥へ進むと道迷いにつながる

🌿【5】自然を守る“採り方”を

  • 必要以上に採らない
  • 根を残して来年の芽を守る
  • 私有地・保護区域には立ち入らない

🌸 春を楽しみながら、安全に帰るために

山菜採りは地域の文化であり、春の楽しみそのもの。
少しの準備と心がけで、山の恵みはもっと安全に、もっと楽しく味わえます。
Scepterはこれからも、地域の皆さまの暮らしに役立つ情報を発信していきます。

大雪による立往生から”命を守る”行動ポイント

最新の天気予報・通行止め情報を確認してお出かけください。

❄️ 大雪時に役立つ公式リンク集
🚗 NEXCO東日本(高速道路)リアルタイム情報
高速道路の 通行止め・渋滞・規制情報 を確認できます。

  • ドラぷら(NEXCO東日本)道路交通情報
    https://www.driveplaza.com
    ※検索結果に含まれる高速道路情報ページ(例:JARTIC連携情報)

🌧 気象庁:警報・注意報
大雪・暴風雪・雷・濃霧などの 最新の警報・注意報 を確認できます。

  • 気象庁 警報・注意報(公式)
    https://www.jma.go.jp/bosai/warning/
    ※検索結果には関連情報として警報・注意報の提供ページが含まれています

🛣 新潟県道路情報ポータル
新潟県内の 通行規制・ライブカメラ・積雪情報 をまとめたポータル。

 

🚗 立ち往生した場合の注意点

大雪で動けなくなった場合、車内で長時間過ごすことになります。
以下のポイントを守ることで、危険を大きく減らすことができます。

🔥 エンジンは断続的に使用し、排気口の雪を除去

一酸化炭素中毒を防ぐため、30分に1回は外に出て確認しましょう。

🧥 車内の温度管理

毛布やカイロを活用し、体温を保つことが重要です。

📱 スマホのバッテリー節約

救助要請に備え、低電力モードで使用しましょう。

🧃 水分と食料の確保

冬でも脱水は起こります。少量ずつこまめに補給を。

🚨 無理に車外へ出ない

ホワイトアウト時は非常に危険です。全てのライトを点灯し車内で待機しましょう。

🎒 冬の高速道路に持っていくべきもの

スコップ、毛布、カイロ、携帯トイレ、モバイルバッテリー、水、非常食など、冬の車載アイテムを準備しておくと安心です。

「屋根の雪下ろしは危険です ― 安心のために業者依頼という選択を」

長岡市の冬は雪が多く、屋根の雪下ろしは避けて通れない課題です。
しかし、屋根の上での作業は 転落や事故の危険が非常に高い ことをご存じでしょうか。毎年、雪下ろし中の事故は全国的にも多く報告されています。

「自分にはできる」と思っていても、

  • 足場が不安定になる
  • 雪や氷で滑りやすい
  • 体力や集中力が低下する

こうした要因が重なると、ほんの一瞬の油断が大きな事故につながります。

だからこそ、危険だと感じたら無理をせず、業者に依頼することが大切です。
安全を守るための「業者に頼む」という選択は、決して弱さではなく、家族や自分自身を守る賢明な判断です。

Scepterでは、地域で信頼できる 親切で丁寧な業者 をご紹介できます。
「安心して任せられる人にお願いしたい」という声に応え、皆さまの暮らしを支えるお手伝いをいたします。

この冬も、事故のない安全な生活を第一に。
雪下ろしは無理をせず、安心の選択を心がけましょう。

秋はハザードマップの確認を!!

朝晩の空気が澄み、紅葉が色づく季節。
でも実は、秋は台風や大雨、火災などの災害が増える時期でもあります。

「もしもの時」に備えて、今こそハザードマップの確認をおすすめします。
ご自宅や職場の周辺がどんな災害リスクにさらされているか、避難所はどこか、どのルートが安全か、事前に知っておくだけで、いざという時の安心感がまったく違います。

新潟県では、各市町村ごとの洪水ハザードマップを公開しています。
ぜひこの機会に、ご家族や職場の皆さまと一緒にご確認ください。

県内市町村の洪水ハザードマップ – 新潟県ホームページ

また、【新潟県防災ナビ】という新潟県公式アプリもおすすめです。インストールしてご活用ください。

https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/kikitaisaku/1356921834049.html


長岡市の防災マップと避難所一覧

災害はいつ起こるかわかりません。いざという時に備えて、避難所の場所や特徴を事前に確認しておきましょう。

🧭 防災マップの活用方法

  • スマホで避難所の混雑状況をリアルタイムで確認可能
  • ペット同行避難や福祉避難所の情報も掲載
  • 地域ごとの指定緊急避難場所・指定避難所の分類あり

👉 詳細は長岡市の公式防災サイト「防災ながおか」をご覧ください

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