サイト案内

当社の自慢ポイント!

各ページに分けてご案内いたします。是非、全てのページをご覧いただき、当社の事を知ってください。

社員の紹介

個々の社員が連携を取って業務にあたるという考え方のその先を行き、法人をひとりの人間と考え一体となって機能する組織体制を整えております。

LINE

LINEを活用した業務運営。例えば、事故現場を通知できるので、レッカー手配や現場駆けつけ(不可能な場合あり)など迅速に対応できます。

インスタグラム

社員の日時を主に投稿しています。「もらった!」「あそんだ!」「たべた!」など、こんなのばっかりですが、ぜひ見に来てください。

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事業内容

取扱保険会社・各種業者様ご紹介

当社とお取引のある様々な事業者様をご紹介いたします。
自動車を買いたい・住宅を建てたい・弁護士に相談したい・おいしいお店を教えて・など……
以下に一部を抜粋して記載しておりますが、その種類は多岐にわたります。
保険に関わらず何でも相談ください。

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あなたも一緒に働きませんか?

営業社員を募集しております。趣味をお持ちで、人生を楽しんでいる方に是非来て頂きたい!

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更新履歴

秋は「感染症が立ち上がる季節です」

◆ 秋に増える主な感染症

● インフルエンザ

10月下旬から流行が始まります。乾燥でウイルスが広がりやすく、学校や職場で一気に拡大しやすい時期です。

● RSウイルス

乳幼児中心に増加します。咳・ゼーゼーが続く、呼吸が苦しそう、食事が取れないなどの症状があれば早めの受診が必要です。

● ノロウイルス

嘔吐・下痢が急増する季節です。家庭内で連鎖しやすく、嘔吐物の処理やトイレの消毒が重要になります。

◆ 秋に感染症が増える理由

  • 朝晩の冷え込みで免疫が低下
  • 湿度が下がり、ウイルスが長く生存
  • 学校行事・イベントで人の接触が増える

◆ 家庭でできる予防策

  • 手洗いを丁寧に(指先・親指・手首)
  • 室内湿度を40〜60%に保つ
  • 朝晩は一枚羽織って体調管理
  • 嘔吐時は使い捨て手袋+ペーパー+消毒
  • 子どもの咳や発熱は早めに受診

◆ おわりに

秋は過ごしやすい季節ですが、感染症が立ち上がるタイミングでもあります。 基本的な対策を続けながら、安心して秋を過ごしましょう。

🎆【夏の花火事故防止】4つのポイント

夏休みは花火の事故が増える時期です。 特に「火が消えた後のやけど」が多く、注意が必要です。

🔥1. 火が消えても触らせない

花火は消えたように見えても高温のまま。 使い終わった花火は必ず水へ。

💨2. 風向きが悪い日は中止

火の粉が子どもに向くと危険。 風が強い日はやらない判断が大切。

🪣3. 水入りバケツを2つ用意

1つは使用済み花火用、もう1つは万が一の消火用。 準備で事故はほぼ防げる。

👕4. 服は綿素材が安全

化学繊維は火の粉で溶けて重度のやけどに。 綿の服+スニーカーが基本。

🌙まとめ

花火は「準備」と「火が消えた後の注意」で安全が決まります。 家族で安心して夏を楽しむために、今日の花火はこの4つだけ意識してください。

楽しい美味しい山菜採り

🌱【春の恵みを楽しむ季節】山菜採りのワクワクと安全ポイント

春の山は、雪解けの香りとやわらかな陽ざしに満ち、フキノトウやタラの芽など“春の宝探し”が楽しめる季節です。
ただし、山菜採りは毎年遭難・誤食・熊との遭遇などの事故が起きています。
自然の恵みを安全に楽しむために、次のポイントを押さえてください。

🏔️【1】行く前の準備が安全のカギ

  • 行き先・帰宅予定を家族に伝える
  • 電波が届かない場所を想定し、モバイルバッテリーや紙地図を携行
  • 長袖・長ズボン・滑りにくい靴・手袋・熊鈴など山仕様の装備を

🍃【2】“似ているけれど有毒”に注意

山菜には、トリカブト・バイケイソウ・ドクゼリなど、食べると危険な植物とそっくりな種類があります。

  • 不安なものは 採らない・食べない
  • SNSの写真だけで判断しない
  • 図鑑・自治体資料・地域の詳しい方に確認する

🐻【3】春は熊の活動が活発

冬眠明けの熊は広く動き回ります。

  • 単独行動を避ける
  • 音を出しながら歩く
  • 痕跡を見つけたらすぐ引き返す

🧭【4】斜面・沢・残雪は事故が多い場所

  • 残雪の下は空洞で踏み抜きの危険
  • 沢沿いは滑落リスクが高い
  • 夢中になって奥へ進むと道迷いにつながる

🌿【5】自然を守る“採り方”を

  • 必要以上に採らない
  • 根を残して来年の芽を守る
  • 私有地・保護区域には立ち入らない

🌸 春を楽しみながら、安全に帰るために

山菜採りは地域の文化であり、春の楽しみそのもの。
少しの準備と心がけで、山の恵みはもっと安全に、もっと楽しく味わえます。
Scepterはこれからも、地域の皆さまの暮らしに役立つ情報を発信していきます。

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